2014年12月9日火曜日

8日  鶏肉の中華煮弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆鶏肉の中華煮
       ◆ほうれん草のお浸し
       ◆かぼちゃの煮もの
       ◆ご飯


某お料理本に載ってた、鶏肉の中華煮。

簡単で、美味しいので、ちょくちょく作る。


で、煮る時に、合いそうな野菜を一緒に入れるのが、オレ流。
今回は、れんこんと新じゃが。
これが、その時によって、にんじんだったり、こんにゃくだったり、まあ色々。

6 日  ハンバーグ弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆ハンバーグ
       ◆卵焼き
       ◆ほうれん草のお浸し
       ◆にんじんナムル
       ◆ご飯


冷凍して置いた作り置きハンバーグで。
ケチャップと中濃ソースを掛けて、解凍がてら、レンジでチン!
ソースをよ絡めて、チーズを乗っけて、冷めるまで暫し放置。


ハンバーグにチーズ使ったんで、卵焼きにはチーズなしで。

で、使ったのは、ピーマンとパプリカ。

5日  卵とじ弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆牛すき卵とじ
       ◆にんじんナムル
       ◆かぼちゃの煮もの
       ◆ご飯


前夜、牛すきを多目に作ったんで、簡単なとこで、卵とじ。

具は、牛肉の他に、玉ねぎとしめじと高野豆腐。



で、これまた簡単なとこで、にんじんナムル。



2014年12月4日木曜日

4日  まだあったアジ天弁当 


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆アジ天
       ◆卵焼き
       ◆かぼちゃの煮もの
       ◆ピーマンのきんぴら
       ◆ご飯


この間作ったアジ天がまだ余ってたんで、よしよしと。

卵焼きの中身は、長ネギとしらす。


用意したもの詰めたら、空きがあったんで、何かもう一品。
で、簡単なとこで、ピーマンのきんぴらを。
炒めて、酒とめんつゆで味付けして、仕上げにかつぶし。

1日  またまたアジ天弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆アジ天
       ◆卵焼き
       ◆にんじんのきんぴら
       ◆かぼちゃの煮もの
       ◆ご飯

最近、デカいアジが安い事が暫しばあって、またアジねー、って思いはするけど、結局買っちゃうんだよなー。
で、刺し身で食べて、残りは天ぷらだよなー。
フライって手もあるんだけど、簡単さから言うと、天ぷらだからなー。
だけど、今日は、衣に三つ葉とゴマを混ぜてみた。
のは良いんだけど、詰める時嵩張っちゃって。
本当は、もう一個二個入れたかったんだけどねー。

2014年11月30日日曜日

30日  またハンバーグ弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆ツナカレーハンバーグ
       ◆卵焼き
       ◆にんじんのきんぴら
       ◆かぼちゃの煮もの
       ◆ご飯


まずツナじゃが作って食べて、残りにカレールー入れてツナカレーじゃがにして食べて、更に残ったソースを作り置きのハンバーグに乗っけて、レンジでチン! 
ツナカレーハンバーグ。


卵焼きの中身は、三つ葉とチーズ。

空地対策に、にんじん。

29日  ハンバーグ弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆ハンバーグ
       ◆卵焼き
       ◆茹でブロッコリー
       ◆ツナ大根
       ◆ご飯


作り置きのミニハンバーグとカリフラワーに、残ってた煮込みハンバーグのソースを乗っけて、レンジでチン!
ソースが漏れないように、別容器で。


卵焼きの中身は、三つ葉としらすとチーズ。
茹でブロッコリーをそのまま。
別に、辛子マヨネーズを付けた(けど、使わなかったのね)。

2014年11月28日金曜日

28日  またアジ天弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆アジ天
       ◆卵焼き
       ◆ほうれん草のお浸し
       ◆かぼちゃの煮物
       ◆シュウマイ
       ◆ご飯

先日作ったアジ天が、もう半分残ってたんで、そのまま入れちゃいましたー。
もう残ってません。

卵焼きの中身は、三つ葉の軸としらす干しとチーズ。
三つ葉の葉っぱは、昨夜使っちゃいましたー。
かぼちゃとほうれん草も作り置きで、シュウマイは冷凍食品。

って事はー、今朝作ったのは、卵焼きだけやー。
ラクチン、ラクチン。







・・・・・マンホールの蓋・・・・・

また少し貯まったんで、あんまり忘れないうちに、公開。


まずは、名古屋で。
以前、これの色無しバージョン撮ったけど。
今回はカラーがありました。
橋だよねー、どっかの。

これは、犬山で。
って事は、絵柄は、犬山城と鵜飼ってことかな。
これ、色違いバージョンがいくつかあって。
まずこれは、地がオレンジ?バージョンで。


これは、色無しバージョン。





で、これが、カラフルバージョン。




こちらは、地が緑バージョン。




これも、犬山駅降りて、犬山城に向かう途中で。

犬山城と、桜の花でしょ。
この桜って、いった時も咲いてた、四季桜かな?


これも、犬山。

桜なのか、梅なのかと思ったけど、どうやら桜っぽい。
花びらにギザギザがあるから。


小さい白バージョン。

同じく、桜。



これはマンホールの蓋じゃないけど、きれいだったんで。

あやめとか、そういう類の花ですかね。



伊勢で。

色無しバージョン。





色無しバージョンの小さいタイプ。

どっちにしろ、色無しだと、イマイチ絵柄が見えにくいなー。


で、こちらが、カラーバージョン。

お伊勢参りの様子ですかね。




で、小さいタイプのカラーバージョン。




伊勢で、別バージョン。

絵じゃないタイプ



ま、これは別にどーって事ないんだけどー、真ん中の柄が、バナナに見えたんで、一応撮ったと。

腹へってたんか。






25日  アジ天弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆アジ天
       ◆卵焼き
       ◆ほうれん草のお浸し
       ◆カリフラワーのカレーマリネ
       ◆ご飯

一昨日、刺し身で食べたアジのしっぽを集めて、生姜醤油に漬けて置いた。
それを天ぷらに。

卵焼きの中身は、ブロッコリーとチーズ。
ブロッコリーって、アフロの部分を刻むとすぐに細かくなるとこがお手軽で、ついつい中身に使っちゃうなー。

今日は朝から揚げものやったのに、お弁当作り終わって時計見たら、意外と早い時間で、オッ?と思ったけど、後は卵焼き作っただけなんだもんねー。

2014年11月23日日曜日

23日  豚の生姜焼き弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆豚の生姜焼き
       ◆ゆでたまご
       ◆ほうれん草のお浸し
       ◆かぼちゃの煮物
       ◆切り干し大根の炒め煮
       ◆ご飯

昨夜の子供達の夕食用に、生姜焼きを多目に作って、確保。
朝は、それを一旦温めてから冷まし、
使用。

ゆで卵も昨日作っとけばよかったなー。
朝作ったんで、味卵にできなかった。
かぼちゃと切干しは、流石にこの辺で終了。
2品作り置きがあるってのは、大きいなー。

他に作り置いてないから、こればっかになるけど。







・・・・・今日の本・・・・・

◆海外マラソンRun Run旅
たかぎ なおこ

◆わたしのウチには、なんにもない
ゆるり まい

◆どーすんの?私 
細川 貂々(ほそかわ・てんてん)

最近、本は読んでるんだけど、書くのがちょっと面倒臭くなってねー。
サボってるのだねー。

で、この辺はイラストエッセイってとこかなー。
すぐに読み終わって、簡単に書けそうな。

写真撮って気付いたけど、ピンクつながり。
なぜか。

まずマラソンは、シリーズで、4冊目。
好きで、全部読んだけど、今回の4冊目で、一応シリーズは(あとがきによると)終了らしい。
始めてから(あとがきによると)6年になるそうで、今回は海外進出。
読んで(見て)感じるのは、6年も経つと、イラスト的にも内容的にも手馴れた感が出てきたなー、ってこと。

次の本は、おかたづけの本。
この方、以前、雑誌のおかたずけ特集で見た事があって、そこに載ってた部屋の写真がすごかったんで、覚えてた。
この本にも写真が載ってるけど、本当になーんにも無い。
がらーんとしてる。
で、そこに至る経緯と、考え方が、イラスト付きで書かれている。
何事も最初が肝心。

最後は、「ツレがうつになりまして。」の著者。
この本はかなり話題になったそうで、私は読んでないけど、存在は知ってる。
で、今作は、この方が高校を卒業して、暫し紆余曲折あった後、自分のやりたい事を見つけ、歩きだすまでのお話。
最初の方読み始めた時、この人の周りの大人は何してたんだって思っちゃったけど。
で、この後のお話もあって、それは以前読んだ。
で、その大分後のお話もあって、それは読んだばっか。
面白かった、流石に絵は上達してる。



22日  炊き込みご飯弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・

       ◆炊き込みご飯
       ◆卵焼き
       ◆ピーマンのきんぴらかな
       ◆エビ寄せフライ
       ◆切り干し大根の炒め煮
       ◆かぼちゃの煮もの


お米が無いので、冷凍して置いた炊き込みご飯を使用。

卵焼きの中身は、ザーサイとチーズ。


ピーマンのきんぴらと、言っていいのかどうなのか。
きんぴらの定義とは何ぞや、ってとこだよね。
ピーマン炒めて、酒と醤油で味付けして、おかかからめたの。









・・・・・今日の本・・・・・

◆ペテロの葬列
宮部 みゆき(みやべ・みゆき)

毎回、久々の作品だー!! って言ってるような気がするけど、今回も、言いたい。
久々の作品だー!! うれしいー。
ちょっと厚めだしね。

だけど、読み終わったのが少し前だったから、細かいとこだいぶ忘れた。
だから、順番とか内容とか勘違いしてるとこもあるかも。

さて今回の話は、バスジャックのお話。
だけど、それをメインにしたガチガチの事件物じゃなくって、それをきっかけに、話が広がっていくという事で。

主人公は、ある大企業の社長(だっけ会長だっけ)の娘と結婚した男。
ある日乗ったバスで、バスジャックにあってしまう。

犯人は、一緒に乗り合わせた乗客の一人で、老人。
老人なんだけど、機敏で隙が無い感じ。
時間が経つにつれて、何か目的がある事が判って来る。
って、当たり前か。
急に思い付いた突発的じゃなくって、かなり計画的で、言動も落ち着いていて、抵抗しなければ危険はない的な。

で、なんだかんだあったけど被害者が出る事無くその事件は終わって、普段の生活が戻ってくる。
んだけど、しばらくすると、ある物が送られて来て、まだ終わってないって事になる。

バスジャック事件で人質となった乗客達は、犯人の老人とある約束をしていて、その約束が果たされた形。
だけど、乗客達(主人公も含めて)は、その約束を本気にはしていなかったから、実際に送られて来た事にビックリして、さてどうしたものかと戸惑う。

で、被害者同士で連絡を取り合い、話合い、結果、犯人の老人について調べてみる事に。

でまあ、そこから、それぞれ個人的な事情とか、過去の話とか絡んで来て、あちこち話は広がって行くんだけどねー。

最後は、主人公が悲しい結果になってしまうのが、ちょっと後味が悪いと言うかー、主人公には実は良かった事なのか、どうなのかねー。

って、日本語変?