2013年10月7日月曜日
7日 朝ほとんど作らない弁当
・・・・・今日のお弁当・・・・・
◆ヒレカツ
◆卵焼き
◆ほうれん草のごまおかか和え
◆シュウマイ
◆ミニトマト
◆ご飯
というわけで、朝作ったのは卵焼きだけ。
なかみは、ねぎとしいたけとチーズ。
ねぎとしいたけは、あらかじめ炒めて
塩と酒で下味を付けてから卵に混ぜ、
焼くとんーまい。
ほうれん草は、茹で置きにすりごまと
かつぶし混ぜて、
シュウマイは、冷凍食品の温め。
ヒレカツは、昨夜のおかずからの取り置きをそのまま使用。
・・・・・今日の本・・・・・
◆海の見える街
畑野 智美(はたの・ともみ)
初めての作家さんで、ジャケ読みかなー。
この装画のイラストが、気になってねー。
内容は、恋愛モノになるかなー。
だけど、直球じゃなくってー、回り道的な。
始まるまでを描くって感じ。
最後の場面が、始まりって感じ。
窓の外から海が見えるような場所にある図書館で働く若者4人。
それぞれにまつわる生き物を題名にした各章で、その人の視点で、少しづつ変化していく日常を描いてる。
産休をとった職員の変わりにやってきた派遣の女の子が、変わり無かった日常を、ちょっとずつ変えていく。
この女の子、私の中では、田中麗奈。
っていうかー、昔ドラマでやった「猟奇的な彼女」の田中麗奈。
最初の登場場面で、バーンと浮かんじゃった。
まあ、あそこまでわがままで暴力的じゃないけどね、こっちは。
雰囲気ね。
何でだかわかんないけど、浮かんできちゃって、浮かんできちゃうと、消せないから。
あくまでも、私の印象ですから、悪しからず。
2013年10月5日土曜日
5日 イナダの竜田揚げ弁当
・・・・・今日のお弁当・・・・・
◆イナダの竜田揚げ
◆卵焼き
◆ピーマンのきんぴら
◆れんこんのきんぴら
◆シュウマイ
◆ミニトマト
◆ご飯
先日作った竜田揚げが、もう少し残ってたのを発見。
何かアレンジ加えようかとは考えたけど、思いつかないのと面倒臭いのとで、そのまま投入。
今日の卵焼きは、卵焼きと言っていいのかイマイチ微妙だけどねー。
卵とじに近い気もするけどねー。
茹でてあったもやしとにんじんにハムを加えて炒め、塩とコンソメで軽く味をつけてから卵を流して絡め、終了。
さて、今日はきんぴらが2種類。 れんこんのと、ピーマンの。
れんこんは昨日のお弁当のもう半分。
ピーマンは今朝作成。
自分できんぴらとしたものの、作るたびに何がきんぴらか?って思うことしばしば。
おかずの説明のために、何かしらおかずの名前を書かなけりゃならないってのもあって、う~んと考えた挙句のきんぴらではある。
取り敢えず、炒めて醤油系の味付けしたのを、きんぴらでいいかなーとか(めんつゆ炒めとか言ってる時もあるけど)。
私のお弁当の中では、そういう事にさせてもらおうかと。
ということで、悪しからず。
・・・・・今日の本・・・・・
◆ナミヤ雑貨店の奇蹟(なみやざっかてんのきせき)
東野 圭吾(ひがしの・けいご)
東野圭吾、久々だなー。
昔は新刊出る度に読んでたけど、途中ガリレオシリーズ何冊か出た辺りからちょっと面倒臭くなってきて、あんまり新刊追っかけなくなったなー。
ガリレオちょっと苦手で。
そもそも連作あんまり好きじゃなくって、それとガリレオの短い話の中につまってるトリック理解するのが、頭追いつかなくって。
って、余計な話は置いといて、
今作は、ちょっと珍しいか?
ファンタジー入ってるんですけどー。
そのため、読んでてちょーっと迷路に入った感あって、読み終わって理解したようなー、してないとこどっかにあるようなー。
判ったような気で読み終わって、じゃーあらすじ説明して、って言われると、アレッ?って感じ。
そういうわけで、あらすじは上手く説明できない。
ナミヤ雑貨店っていう、田舎の何でも屋的な店があって、その中で現在と過去が繋がってる。
昔そこで、子供の悩みや相談ごとに、店主のおじさんが答えるようなことをやっていて(この受け答えって、以前話題になった大学生協の白石さんだよねー)、そのうち大人も相談に来るようになっていって、
相談事を書いて店のシャッターの郵便口に入れておくと、次の日に裏口の牛乳箱に答えが入ってるというシステムなんだけど、
この家が過去と現在で繋がっていて、過去の手紙が現在に届いて、それに答えた手紙を牛乳箱に入れると、過去に届くと。
まあ、手紙を出した側からすれば、未来と繋がってるって事になるのかなー。
だから、答えを書いてるのはおじさんがもう亡くなった未来で、未来では日本がこれまでどういう道を辿ったのか判ってるから、アドバイスも的を得たものになり、結果相談者から感謝されることとなる。
と、部分部分では理解してるんだけど、全体の流れはよく把握できていないんだなー、これが。
時間の関係性がよく判んなくって、こんがらがって、ダメ。
よく出来た話だとは思うけど、完全には頭がついて行かない。
だから、ここまで書いた内容も、間違って理解してることがあるかも。
2013年10月4日金曜日
4日 豚ピーのしょうゆ炒め弁当
・・・・・今日のお弁当・・・・・
◆豚肉とピーマンのしょうゆ炒め
◆卵焼き
◆れんこんのきんぴら
◆枝豆入りの練り物
◆発芽米入り炊き込みご飯
豚肉とピーマン炒めて、味付けは醤油
だけって炒め物。
味付けはほんとに醤油だけなんだけど、豚肉とピーマンと醤油がいい感じに絡み合って、なかなかおいしい(と思ってます)よ。
パプリカも使ったけどね。
卵焼きの中身は、ハムとねぎとチーズ。
さて、昨日でお米が終わってしまったので、今日のご飯は先日作って、残りを
冷凍して置いた炊き込みご飯。
温めて入れたけど、あっためてから冷ますとちょっとかたまりができたりして、イマイチなんだよなー。
・・・・・今日の本・・・・・
◆それでも地球は回ってる
三谷 幸喜(みたに・こうき)
三谷幸喜のありふれた生活10です。
朝日新聞に連載してるらしいけど、もう10年だそうです。
それをだいたい1年分をまとめて一冊になってるから、これも「10」と。
内容は、大体同じ(すいません)で、仕事に関するあれこれが中心。
それと、たまにペットのことだとか。
最初の頃は、家庭生活の事なんかも結構書いてたんだけど、奥様(小林聡美さんですね)が嫌がるので、止めたそうです。
三谷さんは、自分の身の回りの事の一部として、書きたかったらしいけども。
それはそれとして、毎回思うのは、ありふれたってなってるけど、全然ありふれてないよねー。
まあ本人にとっては、これがありふれた生活なんだろうけどもさー。
色んな役者さんや女優さんとのエピソードや、舞台裏話。
作り上げていく上での苦労話とか、失敗談とかね。
私は舞台とか見ないし、歴史や時代物のドラマとかも見ないから、ここで出てくる話そのものは判らないけどねー。
好きで見たりする人だったら、そのエピソードや苦労話が覗けて、更に楽しめるかもねー。
ところで三谷さん、離婚したんだってねー。
何かでみて、なんで?って思ってたけど、その話が最後の方に出てきました。
まあ、正直な人(多分)だから、知らん振りでスルーするわけにも行かなかったんだろうね。
そういう断り書きのページが2~3ページあって、その後の大竹しのぶとの対談ページでも採りあげてます。
まあ、色々あるよね。
2013年10月3日木曜日
3日 鶏つくねバーグ弁当
・・・・・今日のお弁当・・・・・
◆鶏つくねバーグ ラタトゥイユとともに
◆卵焼き
◆ポテサラとペッパーポークハム
◆ミニトマト
◆発芽米入りご飯
作り置きしてあった鶏つくねバーグの上に、これまた作り置きしてあったラタトゥイユを乗っけ、一緒に温め。
たのはいいんだけど、ラタトゥイユをソース代わりに食べるには、ちょっと味が薄かったかもねー。
卵焼きの中身は、ねぎとチーズ。
ポテサラも作り置きで、昨夜きゅうりを
追加。
ってことは、今朝作ったのは卵焼きだけか。
ほー、簡単弁当だった。
・・・・・今日の本・・・・・
◆リカ
◆リターン
五十嵐 貴久(いがらし・たかひさ)
お気に入りの作家さん。
「リカ」は、2001年の「第二回 ホラーサスペンス大賞」で大賞受賞した、デビュー作。
「リターン」は最近の作品で、こっちを先に読んでて、少し読んでいったところ、昔の事件がらみの殺人事件が発生して、その時の犯人の名前が「リカ」で、デビュー作が「リカ」だったしこれは読んでなかったんで、こちらも読むことに。
実は、「リターン」の後ろに「リカ」の紹介が出ていたんだけど、それをみた時点ではまだ本文読み始めてなかったこともあって、それがデビュー作だっていうことも、「リターン」に関連してるって事も気付いてなくって、本文読み進めていくうちに
10年前の事件で犯人として「リカ」という名前が出て来て、著者紹介読んだらデビュー作ってなってたんで、こりゃー読まなきゃーと思って。
デビュー作の「リカ」を読むと、リカは一度は捕まったものの逃げ出し、被害者の元へ戻っ来たことを匂わすような終わり方になってて、今作の「リターン」はその10年後って言う設定。
今作が発行されたのもデビュー作のちょうど10年後だからってことかなー。
話は、かなり大雑把にいうと、ストーカー話なんだよねー。
「リカ」の方で、妻子もちのサラリーマンが友人にそそのかされて、出会い系のサイトにハマって、そこで知り合った女がストーカー化して、ひどい目に会うという。
最初は普通にメールしあうって感じだったのが、盛り上がってくるうちにだんだんと女の異常な部分が発揮されて、それが怖くなった男が、友人の探偵に相談するも、調査中に殺され、刑事が動きだすが、その間にもリカの行動はどんどんエスカレートしていき、家族までも巻き添えになる。
割りと早い段階でリカの異常性は表面化して、そこからエスカレートして行くリカと、その被害にあってダメージが大きくなって行く被害者の様子が延々続き、実際にリカが被害者の前に姿を現して対決するのは、かなり後半。
リカの異常性と被害者の恐怖を描いてるんだけど、ちょっとその場面が長すぎて、飽きるとまでは言わないまでも、お腹膨れるかなー。
そして、その10年後に、スーツケースに詰められた死体が発見され、事件に。
その特徴から、10年まえ「リカ」の事件で連れ去られたあの被害者だと判明。
要するに、10年前、逃げ出したリカはすぐさま被害者の元に戻り、さらって逃げたってことになってる。
その後警察が手を尽くして捜査したものの行方は知れず、そのまま10年経過した。
そして、今回の事件となる。
犯人はリカなんだけど、なかなか見つけられないまま捜査が続くうち、捜査員の一人が殺される。
犯人はリカ。
だけど、今回もリカはなかなか現れず、実際に現れての対決は、かなり後半。
その間、やっぱちょっとー。
で、今度はきちんと終わったのか?
2013年10月2日水曜日
2日 イナダの竜田揚げ弁当
・・・・・今日のお弁当・・・・・
◆イナダの竜田揚げ
◆卵焼き
◆ほうれん草のごまおかか和え
◆かぶの浅漬け
◆ミニトマト
◆発芽米入り炊き込みご飯
昨夜食べ残したイナダを生姜にんにく醤油に漬けて置き、今朝唐揚げに。
かつおは毎度お馴染みだけど、イナダもイケる。
卵焼きの中身考えてたら、ちょびーっと残ったスモークサーモンあったんで、それにピーマンとチーズを合わせて。
だけど、出来上がり食べてみたら、結構塩気が効いてるなー。
そして、涼しさも本格的になってきたんで、炊き込みご飯。
暑い時期の混ぜご飯は、危ないからね。
いつものとり釜めしの素にいつもの舞茸と、今日はグリンピースも追加。
・・・・・今日の本・・・・・
◆何者(なにもの)
朝井 りょう(あさい・りょう)
題名にお弁当と読書日記としておきながら、ここんとこあんまり読書書いてない。
まあ、自分のブログだし、私の勝手ってことで、たいして気にはしてないけど。
で、久々の本ですが、
この作品は、直木賞受賞作だったのねー。
受賞当時はテレビとかで流れたから判ってたけど、過ぎたらコロッと忘れてて、これ読む前に著者紹介何となくみたら出てたからー、思いだしたよ。
久々の若い人だよねー。
それに、早いよねー。
デビュー2009年だもん。
あれよあれよって感じだなー。
さてこの作品、読んだの先月の中頃でー、いまいち内容忘れた感あるんだけど、もう一度パラパラ読み返してっと。
すぐ書きゃいいにのにさー、ついつい面倒臭くなって。
今まであまり深刻に躓くことはなかった若者たちが、なかなか上手く行かない就活に直面することで、起きる色んな事。
就活をきっかけに、自分自身のことを見つめ直さざるを得ない状況になり、これから自分はどんな風に生きていくのかとか、どうしたいのかとか、どうするのが正解なのかとか、グルグル悩んだり、その挙句、友人と比較して優越感に浸ったり、落ち込んだり、自分を正当化したり、色々。
メールやツイッターやフェイスブックで、なんでもないようなことを手軽に気軽な言葉でやり取りするようになったからこそ、本当に大切なことや伝えたい事が伝えられなくなって行く、と感じている主人公。
もう一つのアカウントで、友人たちを観察して分析することで、自分が別の次元に立っている優越感に浸り、内定が取れない自分を受け入れられない主人公。
自分はまだ本気だしてないだけ、ってやつ?
難航する就活とか、フェイスブックやメールやツイッターとか、今を象徴する物事からのー、いつの時代も悩んだり躓いたりぶつかり合ったりしながら成長する、若者たちです。
2013年10月1日火曜日
1日 鶏つくねバーグ弁当
・・・・・今日のお弁当・・・・・
◆鶏つくねバーグ
◆卵焼き
◆ポテサラとミニトマト
◆かぶの浅漬け
◆発芽米入りご飯
つくねバーグの元タネは前日と同じだけど、それに長ネギと豆腐とピーマンを追加。
白っぽい鶏ひきに、緑のピーマンがきれいかなーと思って。
だけど、焼いたら茶色い焼き目ついて、照り焼き風のたれをからめたら更に茶色くなって、緑が見えなくなった。チェッ。
卵焼きの中身は、ねぎとグリンピースと魚肉ソーセージとチーズ。
ポテサラは、きゅうりとにんじんと魚肉ソーセージ。
・・・・・お出掛け お台場方面・・・・・
お休みだったんで、お出掛け。
お台場方面行ってきました。
まずは、浜松町で降りてと。
窓越しに見えたのは、「旧芝離宮恩賜庭園」。 丸見えー。
ちょっと行くと浜離宮があるけどね。
ちなみに今日は都民の日で、無料だってサ。
浜松町と言えば、モノレール。
の下を、テクテクとね。
ボークーはー歩ーいてくー、
日差しーの中をー(byテクテク:スピッツ)。
電車乗ってる間は曇ってたけど、大分晴れてきた。
ってことは、暑くなるなー、今日も。
だけどまだ朝なんで、日陰は涼しい。
人も少ない。
このビル、モノレールのとこだけ、へっこませてある。
とかキョロキョロしながら、テクテク。
海が見えたー。
ココは、日の出のあたり。
逆光なんで、ちょっと暗いなー。
レインボーブリッジ間近の、セメント屋さん。
その向こうに三角ビル。
今日は、レインボーブリッジを渡ります。
ふ~む、横浜ベイブリッジの方が、
ちょーっと長いのねー。
歩行者と自転車は、エレベーターで7階まで上がって、橋の歩道へ。
流石に7階は高いなー。
まだちょっと雲が多いけど、よく見える。
橋内部。
これは、車道でー、この右端見えてないとこが歩道でー、左の方の囲いの中が電車。
みんなで同じとこ通るのねー。
サウスルート真ん中部分。
ここはちょっと休憩場所風になってて、金網もないので、写真撮り易いです。
ところで、まだ朝なんで歩行者は少ないとは思うけど、そんな中で、ジョギング者結構多し。
皆さん走ってます。 何でここ?
鉄骨だなー。
遠くに見えるのは、お台場。
逆光で、暗い。
よくわからん状態に、複雑に組み合わされてる鉄骨がいいねー。
遠くに見えるのは、浜松町方面。
大分お台場に近づいて来て。
お台場方面がよく見えるようになって来て、写真何枚も撮ったんだけど、まー逆光でねー。
私では、これが精一杯でございます。
もー、かなりお台場に近いよーってとこで、ブリッジの下くぐって、向こう側へ。
こっち側に来ると、ぐぃーんと曲がってるから、通ってきたブリッジ部分がよく見える。
天気がいいから、空も海も青がキレイだなー。
遠くに見えるのは、やって来た方角で。
望遠で拡大すると、あれに見ーえるは「東京タワー」じゃないかー、っと。
天気よくって良かったなー。
暑くなりそうだけど。
スカイツリーも見えるー。
橋は終わって、お台場到着。
「史蹟 品川薹場 参番」と書かれてます。
公園になってますね。
とこの辺りで、毎度お馴染みの、デジカメバッテリー切れ予告がジャーンと出て、
ガックシ。
毎度の事ながら、学習能力が無い私ですがー。
「砲台跡」ってことですがー、う~んコンクリートだしなー。
ただ、暑いなー。
巨木があったんで、何となく。
何の木かは、判らない。
バッテリー少ないってのにー。
虫に喰われすぎて、骨だけになった
葉っぱー。
こ
えーと、「かまど場」の跡。
緑がきれいやねー。
とー、この辺で、バッテリーピンチのためしばし撮影自粛。
だった
ところでこの日、お台場の海岸では、何か大会やってたようで、皆さんバシャバシャと泳いでました。
ここでオリンピックのトライアスロンとかやるのか。
どうなの、この水。 この暑さ。
魚が、空気不足なのか、頻繁に飛び跳ねてたけど。
フジテレビだっけ?
球体くっついてる建物。
デジカメ最後の力をふりしぼって。
初代南極観測船「宗谷」の展示。
もうこの辺りでは、シャッター半押しでピント確認してる場合じゃなくって、電源入れたらすかさずシャッター押さないと、ドドーンと幕が下りてしまう状態。
なので、ちゃんと撮れてるかは、帰って充電してからのお楽しみでした。
でかいスクリュー。
宗谷の内部が、順路に沿って見学できるようになってる
部屋の中の様子が再現されてて、「おー、人が居るー」と思って見ると人形で、その微妙なリアルさがちょっと怖い。
これが今回最後の写真でした。
実はこの後、少し移動した所にきらきらスクリューがあったから一応撮ったんだけど(今思いだした)、これはダメだったんだなー。
シャッター切り終わるか終わらないかのタイミングでド~ンと幕が降りたからー、どうなのかなーっては思ってたけど。
やっぱダメだったんだなー。
今回の教訓(遅い)。 バッテリー少ない表示が出てなくっても、出掛ける前には充電を!!
それはそれとして、かなり歩いた今回の歩数は、約2万5千歩。 はっきり言って、歩きすぎ。足痛い。
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