2014年7月11日金曜日
11日 チンジャオロース弁当
・・・・・今日のお弁当・・・・・
◆チンジャオロース
◆卵焼き
◆ひじきの炒め煮
◆ご飯
今日のおかずは、少数精鋭主義で。
って、数日お出掛けしてて、昨夜遅く帰ったんで、今朝はちょっと面倒臭いのだー。
で、チンジャオロース用に竹の子を余してあったんで。
ピーマンとパプリカでね。
卵焼きの中身は、細ねぎとチーズ。
で、作り置いてあったひじきは、念のため煮返して。
・・・・・お出掛け・岡山高松・・・・・
ちょっと、高松へお出掛けしてきました。 初四国ですー。
これねー、JR東海ツアーズの「ぷらっと」っていう旅行のプランで、切符と宿がセットになったタイプ。
切符は、新幹線の切符と乗車券がそれぞれ往復で、全部で4枚あったんだけど、事前にパチリしておくの忘れたんで、これだけに。
と言う訳で、今回は珍しく新幹線でー。
いつもは大体18切符だから。
それも、「のぞみ」だしー。
とはいっても、「岡山」までで、3時間半だよー。
新幹線とはいっても、掛かるねー。
で、車内での食料は、おべんととサンドとお茶ね。
東京駅には、セブンとかローソンとか普通のコンビニはないんだねー。
仕方なく、ニューデイズで買ったけど。
腹ごしらえが終わったら、写真を撮るのだー。
気になったのがあれば、パチリ。
何だかは判んないけど、兎に角パチリ。
あっ、モノレールの駅だ!
あっ、電車だ!
と、パチリ。
あっ、これは何だ?と、パチリ。
だけど、流石新幹線「のぞみ」で、
早ーい。
だもんで、パチリはいいけど、その瞬間に手前の何かがしゅっと被さる事多し。
後で見てのお楽しみなのだー。
写真、ときどきぶた。
おやつに、動物の人形焼き、メープル風味。
ほどよく甘くって、いい感じ。
お茶ないとだめだけど。
山がー!!
ドドーン、もくもくーって感じ。(←何を言ってるんでしょうかねー)
こういうねー、青い空と、青い山と、緑の広ーい田んぼ地帯の組み合わせが好き。
色のね、組み合わせがね。
なかなか撮れないのよ。
何? このきれいに並んだ三角。
色もちょっとパステル調で、かわいらしい。
もうちょっと手前からあったんだけどねー。
なにしろ、飛んでく様だからねー。
出ましたー、富士山ー!!
これも、どどーん!! もくもくー!!で。
よく漫画でね、デカイものが、飛んできてドーンと落ちると、すなけむりがモクモクーってあがるでしょー。あんな感じ。
おおー、コレは茶畑地帯。
何枚もチャレンジしたけど、ちゃんと撮れてたのは、コレだけだった。
後は、手前の電柱とか木とかが入っちゃったり、場所ずれてたり、ボケてたり。
モコモコ雲がきれいで。
秋の鱗雲みたいな感じも。
そうこうする内にそろそろ浜松(だと思う)。
東京・品川・新横浜まではすぐだけど、次の名古屋までが、遠いねー。
一時間以上あるんじゃないの?
だけど、相変わらずパチパチしてる間に、名古屋にも到着。
このビル、以前名古屋に来た時、撮ろうとして撮れなかったのだー。
でもー、今回の旅行ではまだまだ半分。
おっ! ビール工場!!
並んだタンクが、ビール注いだグラスに見えなくも。
また、ステキな田んぼ地帯を通って、
次は京都だ。
琵琶湖が判んなかったなー。
京都タワーちっちゃっ。
空が超あやしいなー。
岡山駅到着ー!!
っていっても、これは最終日に撮ったものだけど。
初日は岡山駅で外には出なかったんで。
岡山駅で、色んな電車(か?)発見!!。
まずは、これはー、新幹線か?
グレーで、鼻ばびょーんって長いのー。
こーれも新幹線だよねー。
これは、白。
やっぱ、鼻長ーい。
はいはい、アンパンマン列車ね。
JR四国のね。
メロンパンナちゃん号とか、
クリームパンダ号とか、
カレーパンマン号とか、
あといくつか繋がってたなー。
」岡山駅の外へ出ずに、これに乗り換え。
吉備線に乗り換えて、吉備津へ。
なんだけど、お昼どきだし、お腹も減ったんで、ちょっとの待ち合わせ時間の間に、ホームのうどん屋さんへ。
つるつるでおいしいうどんでした。
で、今日はここまで。 また明日。
7日 がんももどき弁当
・・・・・今日のお弁当・・・・・
◆がんももどき
◆卵焼き
◆ひじきの炒め煮
◆ブロッコリー茎とペッパーハムのソテー
◆ご飯
一見ハンバーグだけどね。
半分以上お豆腐です。
豚ひきは三分の二くらいで、
後は、たけのことかしいたけとか。
それと調味料で。
こねて、丸めて、揚げて。
揚げたては、外カリッと中ホクッと。
揚げたて食べると、キリない。
卵焼きの中身は、枝豆とチーズ。
ブロッコリーの茎は、輪切りにして、ハムとソテー。
味付けのメインは、ここんとこ登場回数多めの、カレー粉で。
・・・・・今日の本・・・・・
◆カツ丼わしづかみ食いの法則
誠(しいな・まこと)
もー。 折角書いたのが、消えてしまったー。
時々あるよねー。
大した事書いてないんだし、もう一度同じこと書けばいいじゃーん、って思うんだけど、書けないんだこれが。
覚えてないの。
だから、なかなか良い感じの言い回し思いついたじゃーんって時は、むっちゃくやしい。
思い出しながら書くんだけど、ここにもう一言、イヤもう一行何かあったよなー、ってなって、それが思い出せない。
ってとこからのー、もう一度ー。
椎名誠は、昔結構読んだなー。
キャンプ行くシリーズとか。
本人若い時のねー。
で、コレは、「ナマコのからえばり」シリーズっていって、まあ、日々のあれこれかなー。
それの9巻目。
『サンデー毎日』の連載を半年分程度まとめたもの。
今回は、2013年8月18・25日合併号~1014年3月30日号の。
って、さっき、この辺まで書いて消えちゃったんだよー。
大して内容ないけど。
じゃー、気を取り直して。
内容は日々のあれこれで、まあ夏の暑い毎日の様子とか、公演とかで出掛けた時のエピソードとか、何だか気になった事とか、あれこれ色々。
世界遺産の事についての考え方は、同意するとこあるなー。
後はコンビのレジでの事とか、結婚式の披露宴の料理の事とか、あとがきの「ゆるきゃら」のこととかもね。
まあ、そんなとこ。
2014年7月6日日曜日
6日 かつおの竜田揚げ弁当
・・・・・今日のお弁当・・・・・
◆かつおの竜田揚げ
◆卵焼き
◆ひじきの炒め煮
◆ほうれん草のおかか和え
◆ご飯とふりかけ
いつものかつおねー。
卵焼きの中身は、細ねぎとチーズ。
で、作り置きのひじき。
と、昨夜合わせて置いたほうれん草っと。
で、ご飯にふりかけかけて。
頂きものの、高級ふりかけ。
デカイ桜エビが入ってるの。
5日 鶏唐卵とじ弁当
・・・・・きょうのお弁当・・・・・
◆鶏唐の卵とじ
◆ひじきの炒め煮
◆ブロッコリーとペッパーハムのソテー
◆エリンギわさび
◆ミニトマト
◆ご飯
買ってきた鶏唐がちょびっと残ってたんで(残したんだけどね)、長ネギと一緒に卵とじ。 まあ、いつものパターンでね。
久々に、ひじきの炒め煮を作った。
作る時はいつも、一袋全部使ってしまうので、大量。
エリンギは、小さいおかずばっかのお料理本から、ちょっとおためしで。
合わせた調味料で煮て、最後にわさび投入って。
こんなのやった事ないからー、どうなのー?って思って、冷めてから食べてみたけど、わさびあんま関係ないようなー。
2014年7月4日金曜日
4日 ハンバーグ弁当
・・・・・今日のお弁当・・・・・
◆ハンバーグ
◆卵焼き
◆なすのあぶら味噌
◆ぶろっこりーのおかかしょうゆ和え
◆ミニトマト
◆ご飯
まだ残ってたバーグ種で、昨夜焼いておいたのを、そのまま詰めた。
最初は、何か味付けをーと考えたんだけど、甘辛かケチャップしか思い浮かばなくって。 まあ、それが別にダメってわけじゃないんだけど、なーんか面白くないなーって思っちゃて、 そのままでイイカと。
んなわけで、別に醤油付けました。
卵焼きの中身は、しらすとねぎとチーズ。
ブロッコリーは、おかかに醤油混ぜたものを散らしました。
・・・・・今日の本・・・・・
◆サンマの丸かじり
東海林 さだお(しょうじ・さだお)
はい、出ましたー。
ごぞんじ、丸かじりシリーズの、36.
2012年7月20日号~2013年4月12日号ね。
まあ、相変わらず、毎週毎週よくネタがあるなーってのと、細かいとこよく見てるなーってのと、追求するなーってのと。
ソーメンをストローですするとかね、カップに入ったゼリーの食べにくさ問題とかね、柿の皮が剥きにくいとかね、パイナップルラーメンを食べに行ったりとかね。
なんたって毎週だからねー。
忙しいよねー。
これからもまだまだ続いてほしいなー。
2014年7月2日水曜日
2日 また肉巻き弁当
・・・・・今日のお弁当・・・・・
◆エリンギとにんじんの肉巻き
◆卵焼き
◆しいたけの甘辛焼き
◆シュウマイ
◆ミニトマト
◆ご飯
つぶつぶ(ごま)が乗っかったしいたけの下に、今日も肉巻き。
折角長めの肉を買ってきたんで、もうちょっと何か巻きたかったんで。
で、今日はにんじんとエリンギを巻き巻きー。
で、しいたけも一緒に焼いて、甘辛の味付けで。
卵焼きの中身は、ニラとしいたけとチーズ。
シュウマイはいつもの冷凍じゃなくって、ちょっと大きめ。
まあ、出来合いですが。
昨夜の夕食から一個。
・・・・・今日の本・・・・・
◆彼が通る不思議なコースを私も
白石 一文(しらいし・かずふみ)
この方の作品、結構以前に続けて読んでたことがあったけど、何となく読まなくなってたなー。
何かきっかけがあった訳でもないと思うんだけどー、読まなくなって。
ちょいちょい新作見かけるんだけど、イマイチ読もうという気持ちにならなくって。
で、今回も「あっ、新しいの出てるなー」とちらっと主ながらも、いつも通りスルーしかけたけど、何となーく足が止まって、ちょっと懐かしい気持ちにもなって、手にとってみた。
相変わらずというか、変わらないというか、漂う空気とか匂いとか雰囲気とかがねー。
良い意味でも、良くない意味でもさー。
何かねー、普通の話のようなんだけどー、必ず(私が読んだ作品中では)、不思議な現象とか不思議な力を持った人とかがからんでくるのよ。
この作品もね、人の寿命が判るって人が登場して。
で、最後、だーい、どーん、でーん、がーえし。
があって、今までの話は何だったの?
って気になるんだけど。
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