2013年6月6日木曜日

6日  かつおの竜田揚げ弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆かつおの竜田揚げ
       ◆卵焼き
       ◆カリフラワーとチョリソーのケチャップ炒め
       ◆昆布の佃煮
       ◆プチトマト
       ◆ご飯


いつもの事ながら、かつおは切れっ端で。
味付けは、生姜・にんにく・醤油。

卵焼きの中身は、細ねぎとチーズ。


作った3品を詰めてみたら、もう少し空きがあったんで、昆布とトマト。














・・・・・お出掛け 多摩川の最初のひとしずくと笠取山


という事で、今回は多摩川の初めを見に行こうと。
ついでに笠取山にも登ろうと。
そんな感じの計画で。

「水干(みずひ)」ってとこが沢の終点で、多摩川の始まり。

ってことで、そこを目指して「作場平口」から出発。

「作場平口」にあった駐車場やトイレとか、遊歩道や周囲の感じが、整備してんだなーって感じが漂う。
木の名前が表示してあったり。



道は石畳だったり、丸太埋め込んだったり、フカフカだったり、色々と。

だけど、石畳と丸太道は歩きにくいね。
膝に来るね。 特に下りは。






遊歩道入って暫くは、かえでの木が色々。
微妙に形の違うかえでの葉っぱが沢山落ちてた。







作場平口から、2.9キロ来た、「ヤブ沢峠」。
「水干」まで、2.3キロ。
だってさー。



こっ、これは、クマ? それとも、鹿か?
まあ山の遊歩道行くとよくあるけどねー、鹿の被害が。
ここもねー、やっぱそうらしくって、保護の網があっちこっちの木に巻いてあった。

それはそうと、ここ蕗があっちにもこっちにもかなり生えてるんだけど、鹿はふき食べないんだって。
だから、剥がされまくった木の下で、蕗は増えまくると。 蕗も食えよー、鹿ー。
好き嫌いしてんじゃねーよ。



途中の「笠取小屋」に到着。
「水干」まで、あと 1.5キロ。

ここ、開けてて、気持ちいい。




あんまはっきりくっきりは見えなかったけどねー。

ちょーっと、雲が怪しげ。





森を抜けると、開けた場所に。
牧場かなんかみたいなー。
気持ちいいー。





開けた牧場はちょっと高くなっていて、脇の低いとこを丸太畳の道が。

帰りはこの丸太畳を通ったけど、膝に来るねー。
見た目はいい感じなんだけどねー。







小さな分水嶺。
「多摩川」、「富士川」、「荒川」と書いてあります。





説明は、こちら。

この峰は3つの河川の分水嶺になっていて、東側に降った雨は「荒川」。
西側に降った雨は「富士川」。
南側に降った雨は「多摩川」に、なるんだってさー。



ってな感じで、「水干」に到着。
だけど、ここは何もない。

水が湧いてるのは、もうちょっと下の方。



でねー、水場のしるべ通り降りて来たんだけどねー、イマイチ判んないのよ。
先日テレビでここに来たのやってて、どっかからポタポタ垂れてて、最初の一滴です的なことやってたのに。
ポタポタ垂れてるとこが、なーい。
いきなり湧いてて、流れてるー。

途中、奥多摩湖とかかなり水少なかったから、垂れて来るほどないのかなー。
チェッ、残念。 イマイチ、すっきりしないなー。
ここまで、疲れたのになー。


この後、「笠取山」へ。
長くなったんで、また明日。

ばいなら。


















2013年6月3日月曜日

3日  かつおの竜田揚げ弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆かつおの竜田揚げ
       ◆卵焼き
       ◆ほうれん草のごまおかか和え
       ◆アスパラとチョリソーのソテー
       ◆シュウマイ
       ◆ご飯


この竜田揚げは昨日のとは別物。
昨日切れっ端を買って、生姜にんにく醤油に漬けて置き、今朝揚げたモノ。
残りを食べて見たら、味があんま染みてなかったなー。
一晩漬けたのに。


卵焼きの中身は、細ねぎとチーズ。

シュウマイは、自然解凍OKの冷凍食品をそのまま。
自然解凍だと、ちょっとボソッとしてるんだけどねー。








・・・・・今日の本・・・・・

◆夜の底は柔らかな幻 上・下
   恩田 陸(おんだ・りく)

恩田陸久しぶりー。
それも上下巻で、うれしいー。
見掛けてはいたんだけど、なかなか出会えなくってねー。

この人の作品は、ファンタジー入ってるの多いから、油断してると迷路に入り込んじゃうんだけどー。
今回もねー、最初っから思いっきり入ってるし。
だけどねー、難解ではなかったから、何とかついていけたかなー。

この話、以前読んだ「夢違」と関連あるのかなー。
たまーに、繋がりがあるかもーって感じるような言葉や場所や人が、チラッと出て来る(気が)。
私が勝手に繋がりを感じてるだけなのかもしれないけど。
まあ、繋がりがあるとしても、細ーい繋がりで、話の内容に関係してはこないと思うけど。

この作品は、場所が「途鎖(とさ)」ってなってるけど、多分高知県の土佐だと思う。
川が多くって、独特の沈下橋が掛かってて。

さて、その「途鎖」に入るのにはビザが必要で、かなり厳しくとりしまられてる。
特に、「在色者」と呼ばれる人々がいて、「途鎖」への入国が厳しく制限されてる。
「在色者」とは? 個別に説明は出て来ないけど、話の内容から察するに、特別な力または能力を持った者らしい。
その力・能力のことは「イロ」と呼ばれて、人によって色々。
使い方ひとつで、凶器にもなる。

その「途鎖」の山奥に、テロリストとして指名手配されてる男が逃げ込んでるとの情報で、潜入捜査のためやってきた主人公。

その男は、在色者たちの独立を目指す先鋭的な組織に属していて、ある種の象徴のような存在になっている。

更にその男は、主人公の元夫で、主人公の潜入捜査というのは表向きで、本当の目的は別にある。

その本当の目的を果たすため潜入捜査の名目で山に入り、キケンなめに会いながらも、山奥を目指す。
その過程が、上巻の後半から下巻の殆ど。

そして、ここまではどうにか迷わずに読んでこれた。
だけど、最後の締めというか結末というか、目的地へ辿り着いて、男に会ってからの場面がよく判らない。
ここからの展開が、イマイチなんでそうなるのか判らない。
そこまでは何とか判って読んでこれたのに、惜しいなー。

2013年6月2日日曜日

2日  無題弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆エビ寄せフライ
       ◆卵焼き
       ◆かつおの竜田揚げ
       ◆ほうれん草のごまおかか和え
       ◆チョリソーとピーマンのソテー
       ◆プチトマト
       ◆ご飯


エビ寄せは、自然解凍OKの冷凍食品
なんで、そのまま。

卵焼きの中身は、ちくわとピーマンと
チーズ。

今日はねー、ノープランだったからねー。
まあ、冷凍庫一杯だからー、冷凍食品
使おうかなーとか。
かつおの竜田揚げがちょびっとだけ残ってたから、入れちゃおうかとか。
卵焼きに使ったピーマンが半分残ったから、チョリソーと炒めようかとか。
そんな感じで。









・・・・・今日の本・・・・・

◆コモリと子守り
   歌野 晶吾(うたの・しょうご)


子供誘拐モノ、推理モノ、少女探偵モノ。

でねー、これに登場する、主人公の同級生で少女探偵役の女の子「舞田ひとみ」ってさー、シリーズで11歳の時と14歳の時の話が出てるんだけどー、
そのシリーズって、題名に「舞田ひとみ○○歳、△△ときどき探偵」って風になってて、14歳の後、17歳の時の話が出るはずなんだよね。
でー、今作で舞田ひとみ出て来てて、17歳なんだよ。
だけど、題名が違うし、主人公は同級生の男の子だし、どうなの?
これはこれとしてー、いつものシリーズはシリーズとして17歳のが出るのかなー。

と、まあちょっとどうなの?って思っただけなんだけどねー。
読み進んでたら出て来て、あれ?って思って、年齢判ったらあれれ?ってなって、ちょっと気になるなーってさー。

それはそうとさー、この舞田ひとみ。
どうにもー「志田未来」なんだよねー。
って私が勝手にそう感じてるだけなんだけどねー。
一度そう思っちゃうと、舞田ひとみ=「志田未来」ってことで出来上がっちゃって、映像が浮かんできちゃう。

題名のコモリは、引きこもりのこもりで、主人公の男の子の事。
子守りは、そのまま子供のお守りの事で、舞田ひとみが自分の妹(まだ2歳)の子守りをやらされてるて事で。

話は誘拐の話だけどちょっと複雑で、読みながら一時迷い道にハマり掛けたけど、どうにか深みにはハマらずに最後まで読めたかなって感じ。
時系列が前後したりしてるから、そこで迷いそうになった。

だけどガチガチの刑事モノとかじゃないから、気楽にね。

2013年6月1日土曜日

1日  メンチの卵とじ弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆メンチの卵とじ
       ◆ピーマンとちくわのソテー
       ◆カリフラワーのケチャップ炒め
       ◆ご飯

今日は品数が少なっ。
って作ったの自分だけどねー。

メンチカツがまだ残ってたから、卵でとじたった。
長ネギとスナップえんどうも一緒に。

ピーマンとちくわは、炒めて塩コショウ。
仕上げに、ごまをパラパラ。

カリフラワーは、今日はケチャップで
味付け。
炒めてからね。
仕上げにコショウをガリガリと。










・・・・・今日の本・・・・・

◆たかこさんのほめられ弁当
   稲田 多佳子(いなだ・たかこ)

お弁当の本。
この表紙、なかなか目立つねー。
おいしそーだなー。

こういう風にしましまにおかず乗せると、簡単できれいだけど、あんまやらないなー。
結構前に、とりそぼろと炒り卵と何か緑モノの三色弁当作ったりしたけど、ここんとこ久しくやってないなー。
これ、作る方は簡単だしー、食べる方もそれなりにおいしいし、一石二鳥なんだけどねー。
何でか作る時に思いださないんだなー。
そうこうするうちに、だいぶあったかくなってきちゃったしなー。
自分としては、暖かい時は、ご飯に乗っける方式は避けたいと思ってるから。
となると、また暫くはないなー。
涼しくなって、思い出せば作るかも。

さて、この本は中がパート1~パート3まであって。
パート1は、ほめられ弁当ベスト20.
旦那さんに作ってるお弁当で、好評だったおかずを詰めたお弁当が20個。
旦那さんが持って行く事考えてか、細長いお弁当箱や長方形のお弁当箱が多い。

パート2は、おかずのバリエーション。
まあ、色々。食材別にね。

パート3は、工夫やアイデェア。
ご飯やパンや麺類のバリエージョンとか。


31日  かつおの竜田揚げ弁当  


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆かつおの竜田揚げ
       ◆カリフラワーとベーコンのソテー
       ◆卵焼き
       ◆にんじんとちくわのきんぴら
       ◆プチトマト
       ◆ご飯

久々に、かつおの竜田揚げ。

カリフラワーって名前が、なかなか浮かんで来ない。
ブロッコリーがまず浮かんできて、じゃーなくってなんだっけーって。


卵焼きの中身は、きゃべつとチーズ。

にんじんとちくわは、炒めて、めんつゆとみりんで味付け。
仕上げにごまをパラパラ。










・・・・・今日の本・・・・・

◆心配しないでモンスター
   平 安寿子(たいら・あすこ)

以前他の作品読んだ時もかいたかもしれないけど、この方の話は、年配者・シニアを題材にしたものが多いのね。
今作も、中心は70歳前後の男女。
更に、その周囲の色んな年代の男女。

いくつになっても悩みは尽きず。
人は見かけによらぬもの。

色々と悩みつつも、何とか折り合いを付け、日々を暮す人々を、懐かしい歌と絡めて。




2013年5月30日木曜日

30日  ポークチャップ弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆ポークチャップ
       ◆卵焼き
       ◆かぶの浅漬け
       ◆ご飯

ポークチャップって言うとなにげにおしゃれだけど、まあ所謂ひとつのケチャップ
炒めだね。
(レシピによると)ケチャップだけじゃなくってウスターソースも使うんだけど、無くって、中濃ソース使ったから、ちょっと甘めかもなー。
そして、ついでにパプリカ・ピーマン・しめじも一緒にね。

卵焼きの中身は、ブロッコリーとチーズ。

浅漬けは、まだあったんかいって感じで、大丈夫か?って思ったけど、食べてみたら全然大丈夫で。










・・・・・今日の本・・・・・

◆幸せの条件
   誉田 哲也(ほんだ・てつや)

この方は色んなジャンルの小説書く人で、青春ものとか刑事ものとか。
刑事ものの「ストロベリーナイト」はテレビや映画になったし。
剣道を題材にした青春モノも面白い。

今作は、何モノか?
成長モノっていうかなー。

何の興味も知識も無かった事をやらなきゃない状況になって、仕方なく取り組み始めたが、知るにつれて次第に興味が湧いてきて、ハマって行くって話。
と同時に内面も外面も変わって行くって話。

大学卒業して、理化学実験ガラス器機の専門メーカーに入社した主人公。
二年前、何とか就職したものの、自分の存在意義を見つけられずに、なーんかやる気が出ない毎日。

突然色んな事を思い付く社長の命令で、ある日、長野に出張を言い渡された。
期限は、任務を完遂するまで。

その任務ってーのは、社長がバイオエタノール精製装置を作ったから、休耕田を抱える農家を回って、材料となるコメを安く作付けしてくれるように頼んこいって事。

任務なんで仕方なく長野に行ったものの、営業の経験はないし、バイオエタノールに関する知識もないし、農家に関する知識もない。
社長の話では、現地の農協に知り合いがいて、協力してくれるってことで期待してたけど、どうも話が違う。
それでも何とか休耕田を抱える農家のリストをもらい、一軒一軒訪問してお願いしてみるが、全滅。

その日宿泊した宿で、ある農業法人を紹介され、ダメもとで行ってみる。
話は聞いてくれたものの、指摘されたことに何も答えられず、自分の勉強不足を痛感。
だけど、そこの社長の思いつきで、暫くそこで働く事に。

この辺までがさわりで、ここからそこで働く主人公の話が始まる。
農業について何も知らなかった主人公が、実際にそこで住み込みで働いて、変わって行く様子。

最初は、農業法人社長の思い付きから始まった農業修行だったけど、途中、あの東日本大震災だろう事態を経験したことで、少し考え方が変わり、本気で自分から農業に取り組む姿勢が出てくる。

「幸せの条件」なんで、本当の幸せとはなんぞやって事なんだけど、別に農業をやる事が一番の幸せって言ってる訳じゃないからね。

2013年5月27日月曜日

27日  エビフライ弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆エビフライ
       ◆ブロッコリーのソテー
       ◆卵焼き
       ◆きゃべつときゅうりの浅漬け
       ◆ポテサラ
       ◆ご飯


なーんか今日のお弁当、見た目が雑然としてんなー。

エビフライも作ったのは昨夜でね。
衣付きのを買って、家で揚げました。
息子ご飯の時に余分にね。

卵焼きの中身は、じゃがいもとコンビーフの炒め物と、チーズ。
ちょっと茶色になっちゃったなー。

ポテサラは、じゃがいもとにんじんだけで。










・・・・・今日の本・・・・・

◆あのごはん、このごはん
◆100円 100品 100文字レシピ
   川津 幸子(かわつ・ゆきこ)

どっちも川津さんの本で。
基本的にこの方の料理は、シンプル。
シンプルで、簡単。
「あのごはん、このごはん」は以前からあるほんだけど、もう一冊のほうは最近。

以前「100文字レシピ」って本があるんだけど、今回は 1人前 100円という課題付きだって。
まあ、具体的にどの材料が幾らでってことは書いて無いけどね。
基本4人前だから、一品400円以内って計算なのかな。

もともとシンプルな料理が基本だから、基本は変わってないけど、値段の制限があるぶん材料は、より庶民的。
で、一品に使う材料の種類も少なくって、チャレンジし易いかも。


26日  煮込みハンバーグ弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

        ◆煮込みハンバーグ
        ◆卵焼き
        ◆ほうれん草のごまおかか和え
        ◆かぶの浅漬け
        ◆プチトマト
        ◆ご飯

写真ちっさいからあんま判んないけど、
これまたかなりボケボケ。
デジカメで撮った時写る画面で確認してるんだけど、なんせ目も頭もボケボケなんでねー。

さて、今日のお弁当で、今朝作ったのは卵焼きだけ。
卵焼きの中身は、ブロッコリーとチーズ。

ハンバーグは前夜の息子ご飯の時、ちょっと多目に作って。
今朝それをあっため直して。

ほうれん草は、茹で置きにすりごまとおかかを混ぜて。









・・・・・マンホールの蓋・・・・・


これは、埼玉県の春日部で。
消火栓だね。
パッと見た時、以前軽井沢で撮った消火栓と同じだーと思ったんだけど、帰ってから比べて見たら、同じではないね。
はしご車ってことは同じだけどさー。


この二つも、春日部で。
柄は、「藤」。
柄はどっちもおんなじだけど、こっちはカラーバージョンで。

ここは藤で有名な場所があるんで、(多分)それにあやかって街中にも植えたりして、アピール
しようって事でもあるんじゃないかな。



市の花も「藤」かも。
まあ、までは調べてないけどさー。


2013年5月25日土曜日

25日  ちく天弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆ちくわ天
       ◆卵焼き
       ◆ブロッコリーとベーコンのソテー
       ◆かぶの浅漬け
       ◆プチトマト
       ◆ちくわチーズ
       ◆ご飯


今日はノープランでー、なーんにしようかなーって冷蔵庫のぞいたらちくわがあったんでー、天ぷらが簡単だなーって思って。
衣にごまも混ぜて。



今日の卵焼きは、カニ玉風(のつもり)。
しいたけと長ネギを炒めて、塩と酒で軽く味付けしたものとカニカマを卵に混ぜて、焼きました。










・・・・・実生 パプリカ・・・・・

パプリカの芽が出て来たよー。
撒いたのいつだっけ?
5月10日だった。 11日のブログに前日撒いたって書いてあった。
撒いてから15日かー。
もう出て来ないのかと思ったりしたよー。
もう一度撒こうかとか。
取り敢えず、よしよしっと。

あとー、プチトマトとししとうと枝豆を植えた。これは苗を買ってね。
だけどさー、昨日今日風強くって、その所為なのかどうかははっきりとはしないけど、枝豆の一本の葉っぱがなんだかチリチリした感じになっちゃってるー。
ちょっとタラッともしてるしー。
もうー、早速だよー。

これねー、つるなしモロッコ。
去年買った種で大丈夫かなーって思いながら撒いたら、順調に芽が出たんで安心してたら、これだよ。
最初に一本だけ早く出たのがきれいだったんで気を良くしてたら、その後に出たのは全部何だか変。
みーんなこんな感じの葉っぱ。
どうなんの? これから。
見た目どうでも、ちゃんと育って実をつけてくれれば、それでいいんだけどさ。





2013年5月24日金曜日

24日  ハンバーグ弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆ハンバーグ
       ◆卵焼き
       ◆にんじんの炒めナムル
       ◆かぶの浅漬け
       ◆かぼちゃの煮物
       ◆ご飯

作り置き冷凍のハンバーグを解凍してから、ケチャップとソース乗っけて、もちょっとあっため。
たのは良いんだけどー、余ったの食べて見たら、パサパサだったなー。
まあいっかー。


卵焼きの中身は、昨夜作ったコンじゃが、とチーズ。
コンじゃがってーのは、肉じゃがの肉をコンビーフに変えたもの。
先日テレビでー、煮ない肉じゃがってーのをやっててー、それ見た旦那が、この肉をコンビーフに変えたら美味しそうって言ってたんで、作って見た訳だ。

そして、今日はもひとつ写真を。
トマトのふりかけ。 カゴメのトッピングトマト。
これを、写真撮った後ご飯にパラパラした。
頂いたもんで、早速。
細かくしたドライトマトに、バジルやガーリックその他で味付けして、ふりかけ状になってるんだけど。 どうなのこれって。
自分じゃ買わないね。もらったから使うけど。
自分も食べて見たけど、ドライなトマトの味
だーねー。








・・・・・今日の本・・・・・

◆幸(さち)
   加納 諒一(かのう・りょういち)

身元不明の老女の通報を受けて行ったら、すぐ近くで白骨死体が見つかり、捜査が始まる。
老女の身元はすぐに判り、有名代議士の母親だったが、虐待の痕跡があったため、捜査を続けるうちに、その老女と白骨死体に関係性が見えてくる。

白骨死体が見つかったのは空き店舗の床下で、死後三十年以上経ってるとみられる。
ってことで、三十年以上前にそこで何があったのか、調べて行くわけだ。
そうすると、その当時の様子がだんだんと明らかになって行き、人間関係も見えてくる。

政略結婚的な事があったために、人間関係が歪んでしまい、それが現在に繋がり、新たな事件が起きる。

題名の「幸・さち」っていうのは、老女の名前の「さち」だったり、白骨死体発見現場で暮していた女性の名前の「幸」だったり、その孫の名前の「幸」だったり、本当の幸せとはの「幸」だったり、色んな「幸・さち」が含まれてんのかなー。






2013年5月23日木曜日

23日  朝ほぼ作らない弁当


・・・・・今日のお弁当・・・・・

       ◆メンチカツ
       ◆ミートオムレツ
       ◆スナップえんどうのソテー
       ◆かぶの浅漬け
       ◆プチトマト
       ◆ご飯


さて、作らない弁当ってもいろいろあって
作り置きを使う事で朝作らないってのと、出来合い詰める事で朝作らないってのが。
そして今日の場合は後者。


そんな訳で、メンチとオムレツは、出来合い。
今朝つくったのは、スナップえんどうのソテーだけ。
浅漬けは、作り置き。










・・・・・今日の本・・・・・

◆昔ながらの常備菜と浅漬け
   松本 忠子(まつもと・あつこ)

佃煮とかね、当座煮とかね、ふりかけとかね、そんな昔ながらの常備菜ね。
お弁当の作り置きおかずに良さそうなのが、いろいろあってねー。
いいんだよねー。

今日のお弁当の浅漬けもこの本から。
浅漬け作る時、いつもは塩だけだったけど、これでは酢も使っているから、ちょっと作って見た。
結果、酢は殆ど気にならないんだけど、塩っぱかった。
まあ、私が作る時は薄味だからなー。

まあ、ぼちぼちそのほかも作って見る予定だけど。

それはそうと、この方のお弁当の本(2011年1月19日ブログ)もいい感じで、好き。で、